有線ドローンシステム


こんな問題はございませんか?

準備が大変!


●その都度、櫓を立てて、またバラスのが大変。

●クレーンを手配するのが大変。

●パイロットを手配するのが大変。

ライブは限界!


●普通のドローンでは、数十分しか飛んでいられない。

●中継システムと繋がっていないので、ライブができない。

●放送に耐えうる画質ではない。

面倒!


●イベントの飛行申請は面倒くさい。

●慣れている中継車と一緒に使いたい。

エアロセンスの有線なら!!

簡便・安心


●ドローンで高いところから撮れるので、櫓もクレーンも不要。

●自律飛行なので、特殊なスキルは不要。

●有線なので、どこかに飛んでいく心配もない。

長く広く撮影


●有線なので長く撮影でき、かつリアルタイムに伝送・中継可能。

●撮影アングルが簡単に変えられる。

●4K画質を100m上空からロスレスで中継システムへ直結可能。

運用代行も可能


●ソニービジネスソリューションとエアロセンスが運用代行。

●中継車とのセット販売も今後展開予定。

 

AEROBO(エアロボ) on Airとは


電源から直接電力供給するため、長時間の飛行が可能です。また、4Kの映像を非圧縮・リアルタイムで伝送できるので、イベントなどの映像撮影にご利用頂けます。

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AEROBO(エアロボ) on Air 特徴


  1. 有線給電による連続飛行および撮影を実現

  2. 光ファイバーケーブルによる非圧縮・高画質のリアルタイム映像伝送

  3. バッテリーと外部電源(有線)の自動切り替えによる安全対策

  4. ジンバルによるカメラ制御(パン・チルト)

  5. 中継車と接続して可搬中継機材としても活用可能

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AEROBO(エアロボ) on Air 仕様

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有線給電ドローンを活用したライブ撮影システムを
ソニービジネスソリューション社と構築。

– 静岡放送様主催イベントにて初運用 – 


2017年8月20日静岡放送株式会社の主催イベント「超ドSフェスタしずおか」の音楽番組で初めて運用され、撮影された映像は9月2日にSBSテレビ、9月10日にBS-TBSにて放送されました。

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