空から×クラウド搭載AIで点検


こんな問題はございませんか?

危険で担い手不足!


●高所作業で危険。場合によってはロープワークも。

●出来るベテランは高齢化し、体力的に厳しい。

●一方で若手が入ってこず、ノウハウを継承できない。

費用がかかる!


●足場を組むだけで、数百万円かかる。

●高所作業車を使うだけで、数百万円かかる。

●特殊作業車になるので人工も高い。

手間がかかる!


●検査の抜け漏れが発生してしまう。

●検査員によって判断にバラツキがある。

●写真をたくさん撮影しても、それらを確認するのが大変。

エアロセンスの点検なら!!

自動作業で安全


●ドローンで高いところでも見ることができる。

●一度経路を作成すれば、何度でも使いまわせる。

●自動飛行なので、操縦のノウハウは不要。

自動処理で簡単便利


●ドローンで高いところを見れるので、足場も高所作業車も不要。

●可視カメラ、遠赤外線カメラなどで、網羅的に記録。

●現場では自動飛行で特殊作業なし。

自動検知で早い


●遠赤外線カメラの写真は、現地で機体のオンボードチップで即座に解析。

●写真をクラウドにアップロードすれば自動でオルソ・3Dモデル化。

●クラウドに搭載のAIで自動検知。

 

ドローンの高精度カメラで空から点検


目視点検箇所の超越

ドローンで撮影した画像を使用した点検ソリューション。空から点検することで、大幅な省力化・時間短縮が可能になるほか、今まで難しかった場所の点検も実現可能です。

高精細写真

エアロセンスのドローンには標準でソニー製レンズスタイルカメラ「DSC-QX30U」を搭載。ソニーが誇るイメージセンサーにより、点検箇所を高精細に撮影します。

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様々なカメラ、センサに対応

オリジナルのマウントシステムにより、標準カメラ「DSC-QX30U」を他のカメラに付け替えることも可能です。例えば、ビデオカメラ、マルチスペクトラムカメラや赤外線カメラも搭載できます。(マウントできないものは、弊社のエンジニアがカスタマイズして取り付けます。)

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自律飛行

設定した点検経路を自動的に飛行するため、点検作業で重要な、同じ箇所を同じ様に点検することが可能です。

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クラウドでデータ管理

点検結果をクラウドで保存・管理できます。Webブラウザさえあれば、PC、Macはもちろん、スマートフォンやタブレットでもご利用いただけますので、点検現場ですぐに写真を確認することも可能です。

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オルソ画像

撮影した写真を使ってクラウド上でオルソ画像を生成します。オルソ画像を使えば、広い点検エリアであっても一枚の空撮地図で確認ができるので、大量の写真を効率的に検査することができます。

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3次元データ

撮影した写真からクラウド上で3次元データを生成。点検対象箇所を立体的な3次元データで確認することができ、写真・オルソ画像と組み合わせることで、多角的な点検が可能です。

 

人工知能で現場を監視


空撮画像で資材を自動管理

例えば、何ヘクタールにも広がる資材置き場をドローンで上空から撮影。それらの写真群を一枚の大きな画像に合成すると、写真で出来た地図のようなものが出来上がります。エアロセンスでは、これをコンピュータで継続的に監視します。

広大なエリアを一定の集中力で同じように監視し続けることは人間には困難な作業です。人工知能を使い、継続的にデータ化することで、効率的に自動管理することが可能になります。

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