ドローンで現場に革命を


こんな問題はございませんか?

大変そう!


●「IoT導入、ドローン活用」の方法が分からない。

●ドローン空撮が流行っているけど、測量のやり方が分からない。

●落としたら怖いし、安全に運用したい。

手間がかかる!


●ドローンの飛行計画、カメラの設定など運用が面倒。

●対空標識の設定や計測作業が手間。画像から探すのが大変。

●膨大なデータの管理やソフトウェア間の受け渡しが手間。

正確?


●対空標識の計測精度は高いのか?

●3Dモデルの精度はどれくらいか?

●精度の評価方法が分からない。

エアロセンスの測量なら!!

ワンストップ


●ドローンHWからクラウドデータ処理までワークフロー全てを提供可能。

●お手持ちの機材やソフトウェアと組み合わせて利用できます。

●講習からメンテナンスまで安心の業務サポート。代行も実施。

ワンプッシュ


●ドローンやカメラの設定が用途に応じて自動で行える

●設置してスイッチを押すだけで計測。空撮画像からも自動検出。

●データアップロードだけで、処理は全自動。データ管理もラクラク。

●クラウド並列処理で約2時間で3Dモデル完成。

高精度


●±1cmの精度3次元網計算対応で測量グレードの位置補正付き。

●ミスの心配がなく、3Dモデルも5cm以内の誤差。

●測定精度レポートに加えて、マーカーと3Dモデルの差を使って精度レポートを自動生成。

 

 AEROBO 測量2.0(エアロボ測量2.0) とは


ドローン測量に必要な、対空標識、ドローン、データ処理クラウドが全て揃ったトータルソリューションです。これまで時間がかかっていた、現場作業やモデル作成の工数を大幅に削減した、ドローン測量ソリューションを即日導入頂けます。

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AEROBO 測量2.0(エアロボ測量2.0) 導入効果


エアロボ測量2.0は、標定点測量から空撮、データ処理までを自動で行うため、これまで多くの労力がかかっていた座標計測、画像処理やデータ作成の業務が、正確かつ大幅に効率化できます。また3次元測量によって、その後の設計・施工・検査も3Dデータを活用し、効率かつ安全に実施することができます。

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AEROBO 測量2.0(エアロボ測量2.0) ワークフロー


1.AEROBOマーカー
(エアロボマーカー)

標定点・検証点に置くだけ

標定点・検証点に置いて、電源を入れるだけで作業完了。軽量小型で持ち運びも簡単・ラクラクです。スタティック測位、測位精度約1cmの高精度ドローン用対空標識。

■NETIS(国土交通省 新技術情報提供システム)登録番号:KT-180029-A
■電算プログラム検定証明番号:第30-003号(平成31年2月8日)
■2018年度グッドデザイン賞(公益財団法人日本デザイン振興会)受賞

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2.AEROBO(エアロボ)

撮影したい箇所をポイントして囲むだけ

撮影写真にエアロボマーカーが写り込むように飛行経路を作成し、2.5秒に1度シャッターを切るエアロボが完全自律飛行。飛行経路の保存も可能です。

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3.AEROBOクラウド
(エアロボクラウド)

撮影した写真をアップロードするだけ

エアロボマーカー、エアロボのデータをアップロードするだけで、クラウドに搭載したAIが、3次元化処理を全て自動で行います。測位結果は、メートル単位のX、Y、Z値としてCSV形式でダウンロード可能。3次元モデルやオルソ画像、処理レポートなどの測量成果物もダウンロードできます。

アップロードするだけ.png
 
 

AEROBO 測量2.0(エアロボ測量2.0) 紹介動画




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