ドローンで現場に革命を

UAV SOLUTION FOR YOU


AEROBO®(エアロボ) 測量 ワークフロー

1. 測量マーカー設置

モデル補正用の測量マーカーを現場に配置

現場測量士によるマーカー測量も可能ですが、
弊社の独自開発したGPSマーカー(AEROBO®(エアロボ) マーカー)による自動測量を利用すると、測量と測量後のデータ処理を簡単で高速に実現することができます。

AEROBO(エアロボ) マーカーについて、詳しくはAEROBO(エアロボ)マーカー紹介ページをご覧下さい。

■NETIS番号:KT-180029-A
■新技術名称:センチメートル級精度の対空標識「エアロボマーカー」

2.フライト経路作成

現場地図により事前にフライト経路を作成
(操作端末PC上で簡単設定)

現地にてフライト経路を微調整、安全確認

 

3.自動飛行・空撮

フライト経路の設定に基づき自動飛行・空撮

空撮データの確認後、データを弊社のクラウドサービス(AEROBO®(エアロボ) クラウド)へアップロード

4.クラウドでの自動データ処理

弊社のクラウドシステム(AEROBO®(エアロボ) クラウド)にて高速な自動データ処理を行い、その日のうちにオルソ画像、点群データ、3Dモデルなど各種データを生成し閲覧、ダウンロードできます。AEROBO®(エアロボ) マーカーを用いることで、標定点の検出や入力も自動化されます。

3Dモデルによる起工測量、出来高・出来形管理(精度5cm以内)を実現します。

詳しくは、AEROBO®(エアロボ) クラウド専用サイトをご確認ください。

 

AEROBO®(エアロボ) 測量 サービス提供の流れ


「AEROBO®(エアロボ) 測量」解説動画

AEROBO®(エアロボ) 測量の事例はこちらをご覧ください。

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